歯の治療でわかること

最近携帯のニュースサイトで見たんですけど、幼稚園以降の子どもの歯の検診に時間をかけているそうです。

何故幼稚園以降ではの検診が強化されるのかというと、一般的にはわかりにくいネグレイトを発見するきっかけになるそうなのです。

幼稚園の段階で歯医者にちゃんと通わせていない親は、歯の治療をしない、イコール子どものネグレイトをしている可能性が非常に高いため、幼稚園では2か月に一回程度の頻度で歯科検診を行ってネグレイトの早期発見に力を入れているそうなのです。

そのためわが子が通っている幼稚園でも、頻繁に歯科検診の結果をみることになるのですが、2か月前は虫歯がなかったのに、虫歯になっているかもしれないって言われたので、歯の治療に歯医者さんへ連れて行くことになりました。

私は別にネグレイトをしているわけじゃなくて、虫歯になられると困るからってことで歯の治療に出掛けることにしたんですが、子どもが虫歯になっていると、本当に治療費だってばかにならないし、ネグレイトをする親の気持ちって全然理解できません。

でも幼稚園にかよって、歯医者さんが検診するのは本当に大事なんですよ。